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    <title>自由に気ままに平和ボケ</title>
    <description>It's a Sony.　THE ONE AND ONLY.　Digital Dream Kids　Connected Identity　like.no.other　make.believe　National / Panasonic Technics</description>
    <link>http://pseed.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>放置し過ぎましたね・・</title>
      <description>誰も見てないとは思いますが、何か書かないとな・・とは思ってます</description> 
      <link>http://pseed.blog.shinobi.jp/Entry/299/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>無題</title>
      <description>&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;http://f1jouhou2.blog.fc2.com/blog-entry-8034.html&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;次のF1ベルギーGPから&amp;ldquo;レース後半でのリタイア&amp;rdquo;が増えるかもしれないらしい【F1情報通】http://f1jouhou2.blog.fc2.com/blog-entry-8034.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
F1マシンのクラッチ操作は人間が何気なくやっている作業をプログラム・システムが肩代わりする。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;機械から見れば人間の操作はとても複雑で繊細だ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;この制御の部分を知っていればスタート時のクラッチに一番負担がかかるのは明らかであるし、走行距離・部品の消耗状態に影響が与えられる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;プログラムの修正は制限されていないから毎レースアップデート・修正・変更される。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;現在のハイブリッドシステムになっている状態で電子制御をなくしていこうとするのは無謀&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今回のルール変更がどう影響するかはマシントラブルが発生していなくても、走行中のテレメトリー解析や後の分解解析を行わないと理解が深まることはないだろうと思う。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
スタート前にフォーメーションラップを行ってスタートグリッドにスタンバイすることになるが、&lt;br /&gt;
静止したら風による冷却が全く行えない状態になる&lt;br /&gt;
そうなるとただでさえ電気ストーブ6台分の発熱があるMGU-Kの駆動部分が冷却できなくなるし、MGU-Hのほうからも熱が来るわけだから、スタートでどれくらい暖めるかがとても難しい状態になると思われる。&lt;br /&gt;
勿論フォーメーションラップでどれだけPUを発熱させずにタイヤを適切に暖めるかも重要になるはず・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マクラーレン・ホンダは新しい協力関係で苦労している一番の問題である熱害を夏休み前のレースでようやくフィックスできてきたようです。&lt;br /&gt;
ここからもわかるように昨年の他チームでの冷却問題も修正するのは協力関係なしでは容易ではなかったようだし。大幅な設計変更が必要な場合はレギュレーションによる制限によって可能ではない場合があるためトークン*を使用する場合もあるし、十分な効果を発揮させるためにオフシーズン中に適切なコンポーネントを形成することになる場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予想とか考察の範疇での文章にしかならないとはいえ、ちょっと変な文句を言う人が居るのが気になるので書き留めておきたかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□JAFモータースポーツ｜モータースポーツ諸規則&lt;br /&gt;
・2015年版F1世界選手権規則書&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://www.jaf.or.jp/msports/rules/image/2015f1_sport_reg_ja.pdf&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;競技規則[2015.7.9付]&lt;/a&gt;　&lt;a href=&quot;http://www.jaf.or.jp/msports/rules/image/2015f1_tech_reg_ja.pdf&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;技術規則[2014.12.3]&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
技術規則のPDFより、90ページから始まる「付則4　F1パワーユニット公認」&lt;br /&gt;
91ページ以降にトークンポイントシステムによる開発する際の引き換えとなるポイント数がPDFでは「重さ」という表現として示されています。&lt;br /&gt;
ここには上部の水色でマーカーされている西暦と平行して、毎年どの部分が開発禁止になっていくのかブラックマークされています&lt;br /&gt;
この規則によって新規参戦が益々不利になっていくことが一目瞭然であるため、ファンとしても開発チームとしても、規則の緩和をしてもらいたいところ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description> 
      <link>http://pseed.blog.shinobi.jp/Entry/298/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>オートスポーツがマクラーレン・ホンダの振り返り記事</title>
      <description>オートスポーツがマクラーレン・ホンダの振り返り記事を掲載しています&lt;br /&gt;
主に前半戦で取材された内容を主な部分だけピックアップしているようです&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://as-web.jp/news/info.php?c_id=1&amp;amp;no=67231&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_self&quot;&gt;http://as-web.jp/news/info.php?c_id=1&amp;amp;no=67231&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他チームの場合はこういう記事が今まで出ることはなかったはず&lt;br /&gt;
ホンダ・フルワークス参戦ではなくパワーユニット供給の形では有ります。&lt;br /&gt;
ここまでの苦労は語り尽くせないほどの多さで、これからもこれが続くと思います&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こちらにF1 2015年盤開催スケジュールのリンク先を&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.gpupdate.net/ja/calendar/216/2015-f1-/&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.gpupdate.net/ja/calendar/216/2015-f1-/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハンガリーGP　ブダペスト、ハンガロリンク&lt;br /&gt;
F1公式サイトにダイジェスト映像が上がっています&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.formula1.com/content/fom-website/en/video/2015/7/Race_edit__Hungary_%2715.html&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.formula1.com/content/fom-website/en/video/2015/7/Race_edit__Hungary_%2715.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今は次戦ベルギー、スパ・フランコルシャン・サーキットでのレースまで夏休みのため各F1ニュースサイトはページビュー数を減らさないように必死に記事を見繕っている状態が続いています。&lt;br /&gt;
だいたいこの時期になると、古い取材情報を使って同じような内容の記事を量産するサイトも出てきます。&lt;br /&gt;
でもだいたいは予想通りの場所がそういうことをやっているのでよくわかっている人であれば特に気にはしないかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
F1だけでなくモータースポーツ全般が好きなので、結局先週末には「SuperGT 富士スピードウェイ300kmレース」「MotoGP アメリカ・インディアナポリス」を見ていました。今週末15,16日は特に無かった気がします&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SuperGTは300クラスと500クラスでマシン規定を別々にして同じコースを走るわけですが、300クラスはARTA CR-Zが予選も決勝も絶好調のポール・トゥ・ウィン！&lt;br /&gt;
昨年までは無限CR-Zも参戦していましたが今年から参戦していません。&lt;br /&gt;
本田側のGT300 CR-Zの開発もプロジェクトがストップしている状況で、ARTA側で車体のアップデートを行っている状況のようです。&lt;br /&gt;
前タイ戦までは圧倒的にストレートスピードで負けていたため、まさか勝利の機会がやってくるとは思っていませんでしたが、車体に施した改善・変更が功を奏したようです。&lt;br /&gt;
鈴木亜久里さんのARTAチームは予選はうまくいっても決勝で不運なことが多く、同じく見ている他の人達は心配していました。&lt;br /&gt;
GT500クラスでは予選1位ZENT Lexus RC-F獲得　ARTA NSX Concept-GTが予選2位を獲得したため決勝に期待がかかりましたが、なんと44周目で左リアタイヤがパンク・・残念ながら完走することすら出来ませんでした。&lt;br /&gt;
ダイジェスト映像が公式でアップロードされています&lt;br /&gt;
&lt;iframe width=&quot;490&quot; height=&quot;276&quot; src=&quot;https://www.youtube.com/embed/no6WsZPGkg8&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen=&quot;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、F1ではパワーユニット以外のチームにFIAなどが決めたレギュレーションにより2週間の閉鎖が行われます。&lt;br /&gt;
それが今週末から制限が解かれていくと噂されています。13日からFIAに申請する書類などが受付開始されるためです。&lt;br /&gt;
ここで夏休み返上で働いているパワーユニットメーカーのホンダがスパで投入するアップデートした部品の申請書類が提出されるため、いよいよニュースサイトがまた活発になると見られています。&lt;br /&gt;
かといって、マシン性能は車体とのシンクロが大切なので、レース週間にならないと実際のところわかりません。&lt;br /&gt;
一日でも早くトップ争いができるように交代制で24時間働いている状況との本田側への取材で判明しているため、その努力が早く報われることを願っています。&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://pseed.blog.shinobi.jp/Entry/297/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>マクラーレン・ホンダ　チーム体制やF1への個人的思いなど</title>
      <description>モータースポーツが好きなので多種多様に様々なカテゴリをなるべく見る・調べるようにしているんですが、今年からF1復帰したホンダへの批判の声があまりにも耐え難い意見の物が多いのでココに不調の原因をメモしておこうかと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、、&lt;span style=&quot;text-decoration: line-through;&quot; data-mce-mark=&quot;1&quot;&gt;長文になりそうなので編集途中です。&lt;/span&gt;再編集するつもりが怠けてしまった&lt;br /&gt;
先ずは7月18日にNHK BS1で放送された内容までで判明したホンダ関係者の情報をメモしておきます（これの数百倍の人員は居るので大部分は不明）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下敬称略&lt;br /&gt;
新井康久｜株式会社本田技術研究所 専務執行役員　F1プロジェクト総責任者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

&lt;div&gt;パワーユニット・テストグループ&lt;br /&gt;
　山田 耕平 37歳　鈴木 健土 28&lt;br /&gt;
パワーユニット・制御システム&lt;br /&gt;
　湊谷 圭祐 31&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ハイブリッドシステム(MGU-K , MGU-H)設計モーター開発グループ&lt;br /&gt;
　河村 康宏 40　茂田 祐樹 30&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ガソリンエンジン(ICE)設計&lt;br /&gt;
　伊藤 和真 34　久保 務 29歳&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.honda.co.jp/F1/&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ホンダF1公式情報 :&amp;nbsp;http://www.honda.co.jp/F1/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
上記の方々がホンダ第4期のF1参戦チームの一部となるわけです&lt;br /&gt;
敬意を表する意味で載せておくつもりですが、とにかく今のF1というのは80-90年代で異常なほど大盛り上がりしてしまったために最高峰のモタスポとして認知度がとても高いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分は何年から見始めたのかハッキリ覚えていないのですが、記憶があるかぎりでは小学生の時点でミカ・ハッキネンとミハエル・シューマッハの名前は喋っていた記憶はあります。&lt;br /&gt;
自分の記憶力というのはダメなもので、2000年代前半は技術面でもドライバー面でもかなり最高潮の時期でした。&lt;br /&gt;
全部録画してVHSにでも残しておけばよかったです。&lt;br /&gt;
何で残してなかったかというと「来年はもっと良くなるだろう」という希望的観測が見ている人のほとんどにあったからです。当時の僕もその一部だったんですね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それが2014年からですよ。V型6気筒エンジン＋MGU-K+MGU-H＆BBW＆リア回生ブレーキ&lt;br /&gt;
ざっと言うとこうなり、これをパワーユニット（Power Unit）と言います&lt;br /&gt;
詳細 :&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://www.honda.co.jp/F1/spcontents2014/powerunit/05/&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.honda.co.jp/F1/spcontents2014/powerunit/05/&lt;br /&gt;
&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
さて先ずはF1については一般人には一日で理解できないことが非常に多くあるためここまでとします。&lt;br /&gt;
気力と時間を確保して次の文章を用意できるようにします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description> 
      <link>http://pseed.blog.shinobi.jp/Entry/296/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>やっぱりアニメは最高の娯楽</title>
      <description>あるツイートでアニメ関係者が&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://www7.atwiki.jp/anime_wiki&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www7.atwiki.jp/anime_wiki&lt;/a&gt; を編集している人を知りたがっているのを見かけました。&lt;br /&gt;
そうすると編集者本人からその方にリプライが飛んできてお話をしたみたいです&lt;br /&gt;

&lt;blockquote class=&quot;twitter-tweet&quot; lang=&quot;ja&quot;&gt;
&lt;p&gt;そういや、アニメ&lt;a href=&quot;https://twitter.com/Wiki&quot;&gt;@wiki&lt;/a&gt;に演出で自分の名前あるんだけど、あれっていったい誰が書いてくれてるだろう・・・？のって無い作品もあるけど、わざわざ編集ありがとうございます！！ただ、演出よりも作画の時期の方が長いという、現在も原画ちょくちょく描くし・・・。絵は上手くないですがｗｗｗ&lt;/p&gt;
&amp;mdash; new (@newakiba21) &lt;a href=&quot;https://twitter.com/newakiba21/status/571714809160327168&quot;&gt;2015, 2月 28&lt;/a&gt;&lt;/blockquote&gt;
&lt;script async=&quot;&quot; src=&quot;//platform.twitter.com/widgets.js&quot; charset=&quot;utf-8&quot; type=&quot;text/javascript&quot;&gt;&lt;/script&gt;
上記のツイートにそのやり取りが残っています&lt;br /&gt;

&lt;blockquote class=&quot;twitter-tweet&quot; lang=&quot;ja&quot;&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;https://twitter.com/newakiba21&quot;&gt;@newakiba21&lt;/a&gt; 見てくださりありがとうございます、管理・編集させていただいてる者です。頑張っている方々の原画情報まで載せたいのはやまやまなのですがキリが無くなってしまうのもあり、作画に関しては作監(補佐・協力)から記させていただいてます、すみません！&lt;/p&gt;
&amp;mdash; ケンジ (@kenjiAB) &lt;a href=&quot;https://twitter.com/kenjiAB/status/571741837469220864&quot;&gt;2015, 2月 28&lt;/a&gt;&lt;/blockquote&gt;
&lt;script async=&quot;&quot; src=&quot;//platform.twitter.com/widgets.js&quot; charset=&quot;utf-8&quot; type=&quot;text/javascript&quot;&gt;&lt;/script&gt;
編集を行っているのがケンジ氏一人というのが驚くレベルだと思うんです。&lt;br /&gt;
このサイトは業界関係者も重宝しているとのことで&lt;br /&gt;
制作グループがこのサイトを見て誰に何をやってもらうか判断することも有るそうな&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分は貧乏だから何も資金的援助はできませんが、アニプレックスなどの広告代理店が中立的立場としてならスポンサーになっても良いと思います。&lt;br /&gt;
少なくともマンパワーが必要な様子を感じますが、課題は多そうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近アニメ業界の&amp;rdquo;今&amp;rdquo;をテーマにした「SHIROBAKO」にハマっていて、関東近辺やBSフジで放送されている時に見ていますが、初期の評判は良いアニメだねくらいだったのが段々と物語に骨太さが増していき人間ドラマとして心に響く内容になり、とても面白いと感じています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この作品の影響で作っている人達が気になりだして何気なく調べてしまいます。&lt;br /&gt;
感動した時ほど名前は覚えやすいようで少しずつ知識が増えていくんですが、さっき紹介したWikiページは調べる際の参考になるため意外な発見をする人も居るはずですが、一人でかなり細かい情報をまとめているのは何と言って良いのかわからないくらいスゴイです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物価が上がっている今、アニメ関係者の給料はどの現場でも最低賃金という話です。&lt;br /&gt;
TVアニメは1000人以上が関わっています。エンドロールに名前が出ない人も多いそうです&lt;br /&gt;
伝えたいことが多いんですが自分は視聴者のためあまり知ったかぶりするのも良くないなーとは最近思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人的にはアニメWiki編集者ケンジ氏と映像研究家の叶 精二氏が力を合わせて情報まとめが出来れば鬼に金棒だと妄想しています&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文章書くのは苦手なのでカッコイイこと言えないんですが、とにかく個人でも企業でもどこでも良いので彼を支援したいと思う人が一人でも多くツイッターなりに声をかけてみては如何でしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www7.atwiki.jp/anime_wiki/&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;アニメ＠Wiki&lt;br /&gt;
http://www7.atwiki.jp/anime_wiki/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;ページ下側にメールフォーム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://twitter.com/kenjiAB&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ケンジ(@kenjiAB)さん | Twitter&lt;br /&gt;
https://twitter.com/kenjiAB&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://gyao.yahoo.co.jp/p/00871/v12220/&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;TVアニメ「SHIROBAKO」が見れるGyaoのサイトです&lt;br /&gt;
http://gyao.yahoo.co.jp/p/00871/v12220/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;1話無料です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://pseed.blog.shinobi.jp/Entry/295/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ソニーのメールマガジンはけっこう面白い</title>
      <description>&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;つかえるヒント for VAIO Owners｜My Sony Club｜ソニー&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: large;&quot;&gt;&lt;a href=&quot;www.sony.jp/vaio/owner/tsukaeru/201501/&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;www.sony.jp/vaio/owner/tsukaeru/201501/&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容は&lt;br /&gt;
「あなたの古いVAIOが最新の音楽プレーヤーに」&lt;br /&gt;
「帰ってきた最強の相棒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という、VAIO type Pが出てるだけで目から汗が出てきそうですね・・&lt;br /&gt;
発売当時はPCのことを気にする余裕が無くて、ツイッターをやるようになってIS01を入手し、この端末で電子辞書型のクラムシェルの魅力に気が付きました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IS01よりPは大きいけど、ツイッターやる分には捗りそうなのが非常に気になるんですよね&lt;br /&gt;
しかしスペックが時代遅れになってしまったので今ではどうだろうかと・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハイレゾはまだ藍井エイルのアルバムしか持ってないんですが、曲によってはサンプリング周波数の変更でCD音質のFLACファイル等も良くなる場合があるので、その設定変更も試すと面白いかと&lt;br /&gt;
音質がどう変化するかはツイッターで散々流したので割愛しますが・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Pの後継機が出ると良いなあと日頃から思ってますが、出来ればIS01みたいな形でもどうぞ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シャープさんソニーさん以外でも良いからクラムシェルタイプの端末が出て欲しいけど、やるなら&lt;a href=&quot;http://www.teclast.com/en/zt/X98Air3Gdualos/&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Teclast X98 Air 3G DualOS&lt;/a&gt;のような変態性を目指して欲しい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久しぶりすぎるので文章悩みました。。薄い本でも見てきます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://pseed.blog.shinobi.jp/Entry/294/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>思い出のマーニー</title>
      <description>友人と一緒に見てきた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
面白くなければ「思い出のマロニー」とかにしてバカにしようかと思ったけど予想外に自分の趣味に合う作品だったように感じた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般的なウケは良くないそうだけど、これほどまでに考察からの答え合わせが面白く感じたのは久しぶりだったような&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、具体的な意見を並べるのが普段から出来ないので、今回の作品はどこがどう良いとか述べるのが非常に難しく、二回は見たいと感じる。けど、映画館の画質があまり好きではないのでBDをまとうかと思う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
賛否がハッキリ分かれそうな映画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://marnie.jp/index.html&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://marnie.jp/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://pseed.blog.shinobi.jp/Entry/292/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>あけましておめでとうございます</title>
      <description>当ブログを管理しているとんきちです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更新頻度が少なくて申し訳ないのですが、ちょうど11月から遅ればせながら『艦これ』を始めまして、そうすると毎日「任務」という形でやる事を与えられるんですね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうするとリアルでの任務も相まってだんだん他のことに手がつかなくなってきてしまい、それまでは「艦これ」なんて・・と敬遠していたにもかかわらずハマってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今ではとても良いゲームとして馴染んできてしまって、定期的にイベントも開催されますし、しばらくはプレイしてしまいそうな状況です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何よりも他のゲームとして「エクバ」をやっていたのですが、こちらはオンライン対戦中心で、相手の回線が悪いと操作の反応が悪くなったり、基本チームプレイなので連携が上手くいかないとイライラしてしまったりと、面白いのはどちらもそうなんですが、場合によってはストレスが溜まるんですね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
艦これの場合は適切に進めればエクバほどストレスが溜まるような事態は発生し難いため、とても楽しめています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
艦これネタでブログを更新する考えも今になって思いついたのですが、ちょっと恥ずかしい部分もあるんですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ、その話は置いといて、オーディオについてはこれからもシステム強化したいです。&lt;br /&gt;
本年もどうぞよろしくお願い致します。</description> 
      <link>http://pseed.blog.shinobi.jp/Entry/290/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>Xperia SX(JB)とSony PHA-1を接続！音楽再生♪</title>
      <description>Xperia SX と Sony PHA-1を接続し、PHPA USB-DACとして使用&lt;br /&gt;
アマゾンにはレビューが一つもないため不安でしたが結果的に音は出ました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Android 4.1.2 Jelly BeanにアップデートしてからUSBオーディオが使用できるようになり、SXもその機能が使えるということで色々試している最中です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電源を入れた状態にしたPHA-1を端末に接続、数秒間待ってから再生開始を行うと認識前にスピーカーから音が出る事態を防ぐことが出来ます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
改造を推奨するものでは御座いませんが、SXはrooted後に不要アプリを無効化しておかないと音が途切れやすいはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
端末 : Xperia SX SO-05D 4.1.2 Jelly Bean ビルド番号:9.1.C.1.103&lt;br /&gt;
使用・試したアプリ : &lt;br /&gt;
　Astro Player ,GoneMAD Music Player ,POWERAMP ,Winamp ,Walkman&lt;br /&gt;
音源 : FLAC wav mp3&lt;br /&gt;
ポータブルアンプ : SONY PHA-1 microUSB接続&lt;br /&gt;
ケーブル : SSA SU2-MCH05MR , COMON MB-10&lt;br /&gt;
ヘッドホン : Sennheiser HD600 デフォルトケーブル&lt;br /&gt;
音質確認 : 2013放送アニメOP・ED・挿入歌など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オーディオによくある音質について&lt;br /&gt;
MB-10の他にはSSA SU2-MCH05MRを所持しています&lt;br /&gt;
SSAのエネルギッシュな音と比較すると全体的に音質は篭って聴こえましたが、高域が刺さりにくい出音と感じました。&lt;br /&gt;
アナログではよくあるケーブルの方向性ですが、MB-10の場合はSSAではできない&amp;rdquo;方向性入れ替え&amp;rdquo;が可能です。被覆に印字がある文字の方向をデータの順方向として、端末&amp;rarr;アンプという接続にすると篭って聴こえますが、これを逆接続にすると音が変わるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
順方向ですとボーカルも篭って聴こえます&lt;br /&gt;
スピーカーに例えるとDALI LEKTOR2を適当に鳴らしたような状態です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンドロイドとUSB-DACの接続はアシンクロナス伝送ができていないようで、これがどう影響するかはわかりません。&lt;br /&gt;
そのため真剣にオーディオを楽しみたい方には向いていないかもしれません&lt;br /&gt;
しかし、自分は半分遊びのつもりで面白がってやっています&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音楽再生アプリは他の端末で直挿しで聴いてきた経験でAstroPlayerを選びました&lt;br /&gt;
これを使うとPOWERAMPより柔らかい音になるのです。しかしこの文章を考えている最中に試していなかったことに気づき、パワーアンプをインストールしてアニソンで比較してみたところ、全体的に音が華やかになり暖かみが弱まり、しかしエネルギッシュなスピード感溢れる音となりボーカルも自分好みのしっかり前に出て歌ってくれるイメージになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今までPOWERAMPは音が荒々しすぎて避けていたのですが、SXはまるでこのアプリに合わせるかのような出来栄えになっており、PHA-1との相性は良いようです。&lt;br /&gt;
ポタアン本体にはGAIN切り替えスイッチが有り、これをLOWにすると華やかすぎて音が刺さるような音源の際には和らげて聴くことができるようになります。&lt;br /&gt;
やはり短い方が良いのか・・・最終的に一番好きな音はSSAのケーブルでした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電池持ちですが、とても良いとは言えるものではなく。連続再生3時間使えるかどうかが目安です。&lt;br /&gt;
不要アプリ無効化後はSetCPU　384MHz～486MHz 　ガバナー msm-dcvs&lt;br /&gt;
を導入しました。効果の程は検証する暇がなくやっていませんが、この程度までダウンクロックしても音が途切れたりノイズが入ることは動作が本当に重い場合のみとなったので満足しています&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上レビューとなります&lt;br /&gt;
この他のUSB-DACやUSBオーディオ対応Android端末をお持ちの方もお試しになっては如何でしょうか。疑問点などはコメントでお答えします&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;iframe width=&quot;320&quot; height=&quot;240&quot; style=&quot;width: 120px; height: 240px;&quot; src=&quot;http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?lt1=_blank&amp;amp;bc1=0044FF&amp;amp;IS2=1&amp;amp;bg1=F7FDFF&amp;amp;fc1=000000&amp;amp;lc1=0044FF&amp;amp;t=lsvh7-22&amp;amp;o=9&amp;amp;p=8&amp;amp;l=as1&amp;amp;m=amazon&amp;amp;f=ifr&amp;amp;ref=qf_sp_asin_til&amp;amp;asins=B0088EIC6O&quot; scrolling=&quot;no&quot; marginwidth=&quot;0&quot; marginheight=&quot;0&quot; frameborder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt; &lt;iframe width=&quot;320&quot; height=&quot;240&quot; style=&quot;width: 120px; height: 240px;&quot; src=&quot;http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?lt1=_blank&amp;amp;bc1=0044FF&amp;amp;IS2=1&amp;amp;bg1=F7FDFF&amp;amp;fc1=000000&amp;amp;lc1=0044FF&amp;amp;t=lsvh7-22&amp;amp;o=9&amp;amp;p=8&amp;amp;l=as1&amp;amp;m=amazon&amp;amp;f=ifr&amp;amp;ref=qf_sp_asin_til&amp;amp;asins=B00EM8FQW8&quot; scrolling=&quot;no&quot; marginwidth=&quot;0&quot; marginheight=&quot;0&quot; frameborder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;</description> 
      <link>http://pseed.blog.shinobi.jp/Entry/289/</link> 
    </item>
    <item>
      <title>Panasonic SL-XP50 1台目 アマ修理</title>
      <description>ついに手に入れたSL-XP50&lt;br /&gt;

&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;https://www.dropbox.com/s/4mhv7nbn0bqcryp/2013-09-06%2013.20.04.jpg&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img style=&quot;display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;&quot; src=&quot;http://api.mobypicture.com/?t=http://moby.to/3z4h4i&amp;amp;s=small&amp;amp;k=ZIAk2E88OOnlYf5q&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;クリックするとDropboxへ&lt;/div&gt;
このXP50はトラバースデッキのスピンドルモーターがスムースに回転できない状態になっていて、それで出されていました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても、開けてびっくり！&lt;br /&gt;
画像の右下側に見える基板の部品番号D203を見てください&lt;br /&gt;
表面実装部品の足の部分・・・なんと真ん中が根本から折れて基板から浮いてます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうしてこうなっているのか？&lt;br /&gt;
全くわかりません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえずSMDテスターで折れた根本にテスター棒を当てて測ってみると値が出たので、ギリギリなんとかなるんじゃないかと試行錯誤&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3本足のうちの根本から折れた方をプリント基板のハンダ部分に近い位置にして、そこに半田を盛っていたところなんとなく繋がったような半田の形状になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テスターを当ててみると・・・値が出ました。&lt;br /&gt;
こうする前はまったく通じていませんでした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
専門知識はほとんど無いため予想の範疇ですが、&lt;br /&gt;
このD203が原因でスピンドルモータに負荷がかかって壊れたのではないか・・・？&lt;br /&gt;
確証はありませんが・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
回転が鈍ったスピンドルモーターはパーツクリーナーで中を洗いながら回しているうちに少し良くなりましたが、それでは心許無いので別機種からトラバースデッキごと移植手術することに&lt;br /&gt;
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幸いメンテナンス性向上のためか各コネクターの接続が外しやすいです。&lt;br /&gt;
これより1ヶ月くらい前にSL-S500を弄っていたんですが、基板がダメになってしまったためコレから部品とりにすることに&lt;br /&gt;
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チャッキング部分の見た目が違うのですが、そのまま使用出来ました&lt;br /&gt;
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すごく古いPCDPですが、電解コンデンサ等を交換しなくてもそのままCDを読み込むようになってしまいました。&lt;br /&gt;
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今回はトラバースデッキの方よりもD203のところで冷や汗展開だったため、何があるのか予想できません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CD-Rも読み込むまでになりましたが、元から組み込まれていたトラバースデッキのピックアップがまだ生きているのか検証したいですし、基板側もこのまま使うのではなく全部のコンデンサを交換したいです。&lt;br /&gt;
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この文章を入力している時点では仮組みなので、中に入り込んでいる細かいゴミを取り除いたり消耗部品のシールを交換したり・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PCDP弄りはやっぱり楽しいですよ&lt;br /&gt;
SL-XP50は噂通りの音では有ります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、自分のお気に入りはDiscman D-101と、今までと変わりません。</description> 
      <link>http://pseed.blog.shinobi.jp/Entry/288/</link> 
    </item>

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