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It's a Sony. THE ONE AND ONLY. Digital Dream Kids Connected Identity like.no.other make.believe National / Panasonic Technics
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つかえるヒント for VAIO Owners|My Sony Club|ソニー
www.sony.jp/vaio/owner/tsukaeru/201501/

内容は
「あなたの古いVAIOが最新の音楽プレーヤーに」
「帰ってきた最強の相棒」

という、VAIO type Pが出てるだけで目から汗が出てきそうですね・・
発売当時はPCのことを気にする余裕が無くて、ツイッターをやるようになってIS01を入手し、この端末で電子辞書型のクラムシェルの魅力に気が付きました

IS01よりPは大きいけど、ツイッターやる分には捗りそうなのが非常に気になるんですよね
しかしスペックが時代遅れになってしまったので今ではどうだろうかと・・

ハイレゾはまだ藍井エイルのアルバムしか持ってないんですが、曲によってはサンプリング周波数の変更でCD音質のFLACファイル等も良くなる場合があるので、その設定変更も試すと面白いかと
音質がどう変化するかはツイッターで散々流したので割愛しますが・・

Pの後継機が出ると良いなあと日頃から思ってますが、出来ればIS01みたいな形でもどうぞ

シャープさんソニーさん以外でも良いからクラムシェルタイプの端末が出て欲しいけど、やるならTeclast X98 Air 3G DualOSのような変態性を目指して欲しい

久しぶりすぎるので文章悩みました。。薄い本でも見てきます

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友人と一緒に見てきた

面白くなければ「思い出のマロニー」とかにしてバカにしようかと思ったけど予想外に自分の趣味に合う作品だったように感じた

一般的なウケは良くないそうだけど、これほどまでに考察からの答え合わせが面白く感じたのは久しぶりだったような

ただ、具体的な意見を並べるのが普段から出来ないので、今回の作品はどこがどう良いとか述べるのが非常に難しく、二回は見たいと感じる。けど、映画館の画質があまり好きではないのでBDをまとうかと思う

賛否がハッキリ分かれそうな映画。

http://marnie.jp/

当ブログを管理しているとんきちです

更新頻度が少なくて申し訳ないのですが、ちょうど11月から遅ればせながら『艦これ』を始めまして、そうすると毎日「任務」という形でやる事を与えられるんですね

そうするとリアルでの任務も相まってだんだん他のことに手がつかなくなってきてしまい、それまでは「艦これ」なんて・・と敬遠していたにもかかわらずハマってしまいました。

今ではとても良いゲームとして馴染んできてしまって、定期的にイベントも開催されますし、しばらくはプレイしてしまいそうな状況です。

何よりも他のゲームとして「エクバ」をやっていたのですが、こちらはオンライン対戦中心で、相手の回線が悪いと操作の反応が悪くなったり、基本チームプレイなので連携が上手くいかないとイライラしてしまったりと、面白いのはどちらもそうなんですが、場合によってはストレスが溜まるんですね

艦これの場合は適切に進めればエクバほどストレスが溜まるような事態は発生し難いため、とても楽しめています。

艦これネタでブログを更新する考えも今になって思いついたのですが、ちょっと恥ずかしい部分もあるんですよね。

まぁ、その話は置いといて、オーディオについてはこれからもシステム強化したいです。
本年もどうぞよろしくお願い致します。
グッドスマイルレーシングのオンラインショップ http://gsr-shop.ecq.sc/

このサイトで『レーシングミク 2013 ver. グラフィックTシャツ vol.1』というのが再販されていたため買っちゃいました

  グラフィックTシャツ 表グラフィックTシャツ 裏
これが再販された時期はSuperGT鈴鹿サーキット1000kmの後になるんですが、その前までは販売終了となっていました
自分にとってはこのTシャツだけで送料入れて7000円近い出費はけっこう勇気が必要でした

配送会社はヤマト宅急便を指定して、8月31日土曜日に到着しました。
この日は初音ミク6周年ということで、タイミングが良いですね

とはいうものの自分はボーカロイド曲をほとんど聴かないためキャラクターとして、存在するだけで良いと思っていますし、Tシャツの絵柄も好みで比重に満足です。

商品の梱包状態は厚みが7cmくらいのダンボールに紙の緩衝材を入れた状態でした
透明なフィルムパッケージからシャツを取り出してチェックしていると糸くずが出てきましたが、特に気にする必要は無いと思います

しかし、これをいつ着るかは悩ましいですね、、9月7日から富士スピードウェイで予選があるため、決勝日にこれを着ると良いのかもしれません

もうちょっと安ければ2着購入したのですが、流石に6kを超えるというのは安いシャツしか買ったことのない自分にとっては厳しいです

自分が買ったものはLサイズですが、この記事を考える前に売り切れました。
少しでも興味の有る方はまた再販された際に買っておいても良いかと

それでは。

今日はエイプリルフールの日ですが、特にネタもなく、嘘をついても良い日だからレビューを残しておきます。
1月下旬頃に購入した イイヤマ XB2780HSU WLED VAパネル液晶モニター です

【デザイン】
 XB2780HSUの表面はザラザラしており、光の反射によって眩しくなることを防いでいる。
 台座のスウィーベル機能は重みで軽く回転させられなくなっていました。そこで、擦れ合う部分へ潤滑剤を塗布することを思いつき、金属面や樹脂の表面にポリマーコーティングを行いました。これを行っただけで力を余計に使う必要がなくなり、何気ない利便性を改善できました。
 台座の背面にはロックピンがあり、これは常に外して置くことにしています。理由はチルト調節やピボット機能をよく使用するためです
 他社のモニターでチルト調節機能を使用した場合、一回上げると反動で一番上まで上がってしまったり、中間の位置にするのが難しい機種を触ったことがあります。この機種の場合にはそういったことはなく、好きな位置を決められるのでとても重宝しています
 電源ボタン、LED、調整スイッチの位置が下側中央に存在しているため、わかりやすいように表面に目印のテープを貼って使用中です。仕様シーンに合わせてエコモードによるバックライトの照度切り替えやガンマ値変更を頻繁に行うため、ベゼル表面右下側に押す場所があれば最高でした。
 そうした場合には見た目が悪くなるかと思いますが、最初からそこまでカッコイイわけではないため利便性を優先して欲しかったです。
 型番の表示は慣習の左上側。メーカーロゴは右下側に存在します。これは無難かと思います
 イイヤマの液晶はこの他にProLite E2209HDS-Wを使用しており、この機種はホワイトカラーとボタンの配置と押し心地に利便性の良さを感じて購入したことがありました。
 現在でもTNパネルを中心にホワイトベゼルのモニターを販売しているようですが、IPS,VAパネルにはカラーバリエーションの展開もなく残念です。
 他のメーカーでホワイトベゼルを探してみましたが最近ではどこを探しても存在しないため非常に残念です
 本当に白が好きであれば自分で塗装するしかありませんが、手間がかかりますし保証対象外となるので諦めています
 最近ではASUS MX239H,MX279Hというデザインに優れた製品が登場してきているので、日本のメーカー様はせめてデザインだけでも負けないようなわかりやすい魅力を放つようにしてほしいです。
 点数は『5点満点中3点』

【発色・明るさ】
 PCモニターとして使用してきた今までのものはTNパネルのスクエアや先ほどのE2209HDSしか使用したことがなく、VAパネルは実際に使用したことが今まで一回もなかったために興味本位で手を出してしまいました。
 この液晶は今までSony CPD-E230 トリニトロンブラウン管 CRTの置き換えとして購入したものです。使用時間は約4千時間で全く悪くなっていませんが、日差しや部屋の照明により色の濃さがプラズマディスプレイのようになってしまうため、E2209HDSで慣れていたイイヤマに手を出しました
 結果的には色の見やすさでは価格なりに満足していますが、CCFLの2209の方が発色は良いと感じるシーンがたまにあります。
 特にアニメの薄い肌色の表現、ガンマ調整Mode2の場合に感じる発色の微妙な違和感。3色の調整値をいろいろ試しましたが、納得できるところまでかなり時間がかかりました。正直な所CCFLで消費電力量が多くても良いため、どの程度違うか比べてみたいです。
 実店舗で見ることなくアマゾンで購入しましたが、そんなに失敗した気持ちにはなっていません。
 ブラウジングなどを夜に行う場合はモニターも部屋も照明を明る過ぎないようにしています。
 明るさにムラは感じられません。本当かは不明ですがAUO製液晶パネルとの情報を見かけました
 LEDは青いとよく言われますが、自分の場合はそんなことはありませんでした
 E2209HDSよりかなり明るい表示が可能なため、明るくするときでも30くらいなことが多いです(主に夜に行うゲームの際)
 CCFLでも青が強い物が存在しましたが、知識が足りないためほんの少しの違和感を上手く表現出来ません。単純に言うと少し「コレジャナイ感」をいう表現がピッタリだと思います
 CCFLは電源投入後数十分間暗いことがあり、コールドスタートが苦手ですが、LEDはそんな心配が無いのも良いです
 ドット抜けは全くありませんでした。品質は良いです
 1メートルちょっと離れて使用していますが粒状感は不満が出るほどではありません。
 前のモデルを見たことがないのでどの程度進化しているかわかりません。
 点数は『5点満点中4点』

【シャープさ】
 調整機能に弄れる項目が無いため残念ですが、最初から好みの輪郭になっていました。
シャープ過ぎるとジャギーが発生しているように見えてしまいますがそんなことはなく、柔らか過ぎないギリギリの部分に固定されているようです
 点数は『5点満点中5点』

【調整機能】
 イイヤマE2209HDS使用者ですが下記の部分で微妙に仕様が違うことがわかりました
ACR機能がAdv.Contrastになっているところ。これは映像を観賞する際に役に立つ場合がある機能ですが、CCFLでのACRと違って使用すると眩しく感じましたし、色温度の設定が全てリセットされてしまうのが非常に不便なため出番はもう無いです。
ACR機能の時代は使用しても設定値がどこもリセットされることはなく、映像を見る場合によく使用していました。
 エコモードの切り替えによるバックライト設定値もカスタム可能であれば、明るすぎたり暗すぎることがなくていいはずです。自分にとっては無用の『i-Style Color』機能よりそちらが可能なほうがよく使うようになるのではないかと想像しています。
 E2209HDSは固定されてOver Drive調整項目はなかったようですが、本機には『その他』の部分に「オフ・-2・-1・0・+1・+2」の値が設けられております。このモニターでペーパーマンというFPSゲームを行うことを考えていたため一番期待している部分でした。
実際にゲームを起動した状態でその項目を調節すると、画面上の残像が+2に向かうごとに減っていきました。Sony BRAVIAを使用している方であればモーションフローのような機能だと思っていただくのがわかりやすいかもしれません。
 調整UIのフォントについては昔のような中国語のような見た目ではないため普通と感じました。この部分はE2209HDSと同じです
 これから登場するモデルにもし輪郭調整機能が搭載されるのであれば、他社のように非現実的な設定値を設けるのではなく、自分のような使用者に配慮した細かい値が設定できてほしい。
 点数は『5点満点中4点』
 
【応答性能】
 CRTモニターであるCPD-E230と比較すると、やはり残像はOver Drive+2でも見えます。しかし、液晶パネルということを考えると十分なレベルの位置にあり、補うことによる見映えの変わり度合いに驚いたりもしました。
 CRTの残像の見え方は瞬間的にフェードアウトするような優しい感じのため疲れないのですが、液晶の場合は残像感を見ることに集中すると目がつかれてしまいます。上位の液晶を将来的に購入してみたいのですが、ブラウン管の残像感を忘れられないうちは戻すか継続するか悩んだことも有りました。
 E2209HDSは2msでしたが、視野角が違いすぎたために自分には比較が難しいです。
 昔は応答速度を求めるならVAパネルと言われていた気がするのですが、いつの間にかIPSとの差がほとんどなくなっているのが驚きです。
 点数は『5点満点中4点』

【視野角】
 VAパネルということでTNパネルよりは視野角が良いです。
E2209HDSでは色がすぐ変わって見えてしまうためにゲームをしないPCに接続して、CRTモニターをゲーム用PCに接続していました
 1メートルほどの距離から真ん中見ていると左右で少し色が違うのがわかりますが、ゲームは4:3仕様の物をアスペクト比固定で行いますし、映像を見る際2メートル近く離れるためほとんど気にしていません。
 特にピボット機能で縦表示にすると気にならなくなるようです。
 VAは視野角の悪い部分が色温度が下がったように見えるようで、そのためか疲れは感じません
 点数は『5点満点中5点』

【サイズ】
 サイズに関しては製品情報の寸法さえ気にしていませんでしたし、CRTモニターよりも奥行きが縮まることは確実と考えていました。
ディスプレイサイズをだいたいわかっていたため、それだけを考えて購入しました。背面や台座のデザインを変更すればもっと小さくすることが可能かもしれませんが、あまり揺れないような地震でも倒れるようでは困るため、心配される部分が無いまとまりになっている現状で十分です
 点数は『5点満点中5点』

【総評】
 この製品の最大の売りとは何だろうか。と考えてみました
それなりの視野角を備えるVAパネル液晶モニターで、日本メーカーの製品であり、色ムラの違いが発生しにくい機種。チルト調節・ピボット調節・スウィーベル調節機能搭載。更に低価格なため、何台も並べる場合に良いということかなと
 製品情報ページではTNパネルとの発色を比較していますが、上記でも述べたとおりハッキリと今回のVAが良いわけではないので注意が必要です
 イイヤマのモニターには他社には存在しない信号タイミングに対応しています。それは『PC-9801』です。とても特殊なため他のメーカーでは対応機種があることを知りません。自分は9801を使用するわけではありませんが、ブラウン管 CRTモニターが故障して、なおかつ特殊な事情で使い続けたい場合にかなり重宝するかと思います
 TNパネルモニターではゲーム用を謳う機種が存在しますが、視野角にも拘りがあったため自分のようなミドルプレーヤークラス(?)のFPSゲーマーには十分じゃないかと思います。簡単に言うと応答速度+考えて行動しないと勝てないので必要スペックは満たしています。
 ここまでの低価格帯となると、中古でも数千円の価格差しかなくなっていくため、思い切って買ってみてダメだったら売っちゃうのもアリです
 27インチは大きすぎるかなと思いましたが、21.5インチで見た場合とは同じ解像度でも迫力が変わってくるため満足しています。
 購入時の価格より数千円安くなっているためお求め易くなっているのもオススメできる点です

結果それら全てを踏まえ、総合的な満足度は『5点満点中4点』とすることにしました。

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